2011年7月29日金曜日
2011年7月17日日曜日
暦と時間戦争.
明治になって採用された、グレゴリオ暦は太陽暦の一つで、みなさんよく使っていますが、なぜか30日の月や31日の月があったり、はたまた28日や、4年おきに29日になったりして、不自然に感じてた方も多いかと思います。それは、1年を365日とするが、12で割ると割り切れず30.416666・・・・となるため、30日の月と31日の月を適当に決め、2月はなぜか調整月になりました。その調整方法は、400年間に97回の閏年を置いてその年を366日とする。これによって、400年間における1年の平均日数を365.2425日とするためです。つまり、地球の自転と公転が一年でピッタリと最初の0度で終わらないので、ある時期補正が必要だからです。
その前は月の運行を基準とした太陰暦をつかっていました。一ヶ月は約29.5日で一年は354日しかなく、完全に月の満ち欠けに同期しており、毎月の日と月相は同じでした。太陽暦の一年365.2425日と比べると11日ほど短いが、3年に1回閏月を設けて、1年を13ヶ月とすることで太陽太陰暦という暦を作り、整合性を保ちました。中国暦や和暦がこれで、日本の旧暦がほぼ同義です。
月の満ち欠けは、人間の生理・心理に与える影響が大きく、それは自然界にも、動植物の生態にも同じです。ですから太陰暦を使用したほうが、生活のリズムを確認しやすく便利でした。ではなぜ、グレゴリオ暦になったのでしょうか?それは太陽の周りを一周することが基本の、太陽暦の採用が必要不可欠になったからです。それはキリストの誕生日を毎年祝いたいのですが、大陰暦だと毎年違った日になり、それでは都合が悪いので、太陽暦にせざるをえなかったのです。自然界の月のリズムより、記念日を重視したためともいえるでしょう。でも季節感が月数によってよくわかるという利点もあります。反対に太陰暦では毎年季節に対して、月数は若干のずれがあります。
つまり地球の公転を基準とするのが太陽暦で、月の公転を基準とするのが太陰暦です。
グレゴリオ暦はそれ以前のユリウス暦を改良したもので、うるう年の補正が正確になっています。
ロシア正教会みたいに、いまだにユリウス暦を使っている団体もあります。
イスラム世界やネパール国の様に、太陰暦を公式に使用している国や地域もあります。
世界中にはほかにもたくさんのユニークな暦がありますが、最近話題となっているマヤ暦についてみていきたいと思います。
マヤ暦にも2種類あって、
1つは、一周期を260日(13日の20サイクル)とするツォルキンと呼ばれるカレンダーで、宗教的、儀礼的な役割を果たしていた。
もう1つは、1年(1トゥン)を360日(20日の18ヶ月)とし、その年の最後に5日のワイエブ月を追加することで365日とする、ハアブと呼ばれる太陽暦のカレンダーである。
どちらも20が共通の数字であることがわかるが、これはマヤ文明が20進法を使用していたためです。
もう一つユニークなのが「13の月の暦」です。
1990年頃にホゼ・アグエイアスとロイディーン・アグエイアスの夫妻によって提案された暦法。ドリームスペルとも呼ばれる。この暦法は、1か月を28日、1年を13か月とすることを主体として構成されている太陽暦である。
ここでよく出てくる13とか20とか28いう数字が気になりますが、これは銀河の次元数13と、太陽系の10の惑星軌道が保っている吸入・排出ポイントのが合計20で、月のサイクルが28です。
ルシファーが仕掛けた時間戦争
まずルシファーとは、「光の担い手」、純粋な第6次元の光輝へと向かう銀河存在の根源的なインパルス。進化の輝く牽引者。まえは木星と土星にいたが、現在は太陽系の惑星金星にとどまり、予言者や導師である仏陀、キリスト、マホメット、ケツァコアトルといった肉体化した発行体の源泉となっている実体であって、宗教上の堕天使や悪魔ではありません。
太陽系の自然な時間比は13:20ですが、ルシファーによって当初予定されていた12惑星と、それに5度和音が掛け合わされた力である60の数字が結び合わされ12:60という比が人工的に作り出されました。この12:60の時間は木星と土星の要塞からビームとして発せられると、残りの惑星は、その効力に従属するようになりました。それは完全に破壊的な性質を持っていました。なぜなら、適切な計時周波数が無いと、物事は共振からはずれてしまい、奇妙な異変が生じ惑星が破壊することがあります。以前、第5惑星であったマルデクが第5度の音程の共振を完成させ、残りの11番目と12番目の惑星の和音をさがすのに集中していましたが、銀河のオーガズム中、まさに快楽の最高の瞬間に、12:60の時間戦争ビームが隣の惑星である木星から投影され、第5惑星マルデクは破壊され、アステロイド・ベルト(小惑星帯)になりました。
以上の情報から、暦でいいのは個人的には「13の月の暦」です。
なぜなら、月給制だと一ヶ月分給料が増えるからです。(^_^)/
その前は月の運行を基準とした太陰暦をつかっていました。一ヶ月は約29.5日で一年は354日しかなく、完全に月の満ち欠けに同期しており、毎月の日と月相は同じでした。太陽暦の一年365.2425日と比べると11日ほど短いが、3年に1回閏月を設けて、1年を13ヶ月とすることで太陽太陰暦という暦を作り、整合性を保ちました。中国暦や和暦がこれで、日本の旧暦がほぼ同義です。
月の満ち欠けは、人間の生理・心理に与える影響が大きく、それは自然界にも、動植物の生態にも同じです。ですから太陰暦を使用したほうが、生活のリズムを確認しやすく便利でした。ではなぜ、グレゴリオ暦になったのでしょうか?それは太陽の周りを一周することが基本の、太陽暦の採用が必要不可欠になったからです。それはキリストの誕生日を毎年祝いたいのですが、大陰暦だと毎年違った日になり、それでは都合が悪いので、太陽暦にせざるをえなかったのです。自然界の月のリズムより、記念日を重視したためともいえるでしょう。でも季節感が月数によってよくわかるという利点もあります。反対に太陰暦では毎年季節に対して、月数は若干のずれがあります。
つまり地球の公転を基準とするのが太陽暦で、月の公転を基準とするのが太陰暦です。
グレゴリオ暦はそれ以前のユリウス暦を改良したもので、うるう年の補正が正確になっています。
ロシア正教会みたいに、いまだにユリウス暦を使っている団体もあります。
イスラム世界やネパール国の様に、太陰暦を公式に使用している国や地域もあります。
世界中にはほかにもたくさんのユニークな暦がありますが、最近話題となっているマヤ暦についてみていきたいと思います。
マヤ暦にも2種類あって、
1つは、一周期を260日(13日の20サイクル)とするツォルキンと呼ばれるカレンダーで、宗教的、儀礼的な役割を果たしていた。
もう1つは、1年(1トゥン)を360日(20日の18ヶ月)とし、その年の最後に5日のワイエブ月を追加することで365日とする、ハアブと呼ばれる太陽暦のカレンダーである。
どちらも20が共通の数字であることがわかるが、これはマヤ文明が20進法を使用していたためです。
もう一つユニークなのが「13の月の暦」です。
1990年頃にホゼ・アグエイアスとロイディーン・アグエイアスの夫妻によって提案された暦法。ドリームスペルとも呼ばれる。この暦法は、1か月を28日、1年を13か月とすることを主体として構成されている太陽暦である。
ここでよく出てくる13とか20とか28いう数字が気になりますが、これは銀河の次元数13と、太陽系の10の惑星軌道が保っている吸入・排出ポイントのが合計20で、月のサイクルが28です。
ルシファーが仕掛けた時間戦争
まずルシファーとは、「光の担い手」、純粋な第6次元の光輝へと向かう銀河存在の根源的なインパルス。進化の輝く牽引者。まえは木星と土星にいたが、現在は太陽系の惑星金星にとどまり、予言者や導師である仏陀、キリスト、マホメット、ケツァコアトルといった肉体化した発行体の源泉となっている実体であって、宗教上の堕天使や悪魔ではありません。
太陽系の自然な時間比は13:20ですが、ルシファーによって当初予定されていた12惑星と、それに5度和音が掛け合わされた力である60の数字が結び合わされ12:60という比が人工的に作り出されました。この12:60の時間は木星と土星の要塞からビームとして発せられると、残りの惑星は、その効力に従属するようになりました。それは完全に破壊的な性質を持っていました。なぜなら、適切な計時周波数が無いと、物事は共振からはずれてしまい、奇妙な異変が生じ惑星が破壊することがあります。以前、第5惑星であったマルデクが第5度の音程の共振を完成させ、残りの11番目と12番目の惑星の和音をさがすのに集中していましたが、銀河のオーガズム中、まさに快楽の最高の瞬間に、12:60の時間戦争ビームが隣の惑星である木星から投影され、第5惑星マルデクは破壊され、アステロイド・ベルト(小惑星帯)になりました。
以上の情報から、暦でいいのは個人的には「13の月の暦」です。
なぜなら、月給制だと一ヶ月分給料が増えるからです。(^_^)/
2011年7月15日金曜日
今の日本を思う.
日本人のプライドと未来を思い、気づくべき点を挙げてみました。(大きいテーマやな、まけそう)
1.騙されても虐められても、ああそうだったのかで黙り込んでしまう。
たとえば、旬で一番わかりやすい原発事故で上げてみますと、事故当時の情報が隠ぺいされた件.
東電は企業のエゴでわかるとは言わないが、国民側の目線で見ないといけない政府が隠ぺいしたとすると、この国は救いようがない。それを知った国民が異常におとなしいのも救いようがない!
放射能被害にしても、当初膨大な被害がわかっていても行政は黙っていた。国家的殺人行為を誰も裁かない。福島の人かわいそう。
どちらも国民性でかたづけていいもんだろうか?そんなことは誰も言っていませんが・・・。もしかして落ちるとこまで落ちないと、この国は一つになれないのでは?でも、そうはなってほしくないな~。
今、一匹狼になった菅さん!今がチャンスです。すべてのしがらみを捨て、この国の再建のために真の政策を進めてください。国民目線の官僚もたくさんいるはずです。対策としましては、脱原発で選挙を勝ち取り、ススマートグリッドを推し進め、オーランチキチキ藻を始めとする脱原発エネルギー政策でがんばってください。日本の電力不足、ほんとうは揚水発電で乗り切れるみたいです。東電の情報に騙されてはいけません。
これ以上愚痴っても仕方がないのでやめます。おやすみなさい。
1.騙されても虐められても、ああそうだったのかで黙り込んでしまう。
たとえば、旬で一番わかりやすい原発事故で上げてみますと、事故当時の情報が隠ぺいされた件.
東電は企業のエゴでわかるとは言わないが、国民側の目線で見ないといけない政府が隠ぺいしたとすると、この国は救いようがない。それを知った国民が異常におとなしいのも救いようがない!
放射能被害にしても、当初膨大な被害がわかっていても行政は黙っていた。国家的殺人行為を誰も裁かない。福島の人かわいそう。
どちらも国民性でかたづけていいもんだろうか?そんなことは誰も言っていませんが・・・。もしかして落ちるとこまで落ちないと、この国は一つになれないのでは?でも、そうはなってほしくないな~。
今、一匹狼になった菅さん!今がチャンスです。すべてのしがらみを捨て、この国の再建のために真の政策を進めてください。国民目線の官僚もたくさんいるはずです。対策としましては、脱原発で選挙を勝ち取り、ススマートグリッドを推し進め、オーランチキチキ藻を始めとする脱原発エネルギー政策でがんばってください。日本の電力不足、ほんとうは揚水発電で乗り切れるみたいです。東電の情報に騙されてはいけません。
これ以上愚痴っても仕方がないのでやめます。おやすみなさい。
おまけ:今日の満月、初めて買ったデジカメで撮ってみました。この性能と技術ではこれが限界かな?
2011年7月5日火曜日
仁
日曜劇場『JIN-仁-』完結編、見ましたでしょうか?
すごいですね~。最後の結末っていうか結末はないのですが、からくりというか理論的裏付けが「パラレルワールド」でした。山本耕史が淡々と説明した時にはなるほどっていう感じでしたが、頭がついていけませんでした。ドラマ自体は毎回感動してよく泣いてましたが、最終回はなぜか泣けないというか、知性のほうが優先されて、感情はそっちのけっていう感じでした。まあ何とか平行世界の概念を取り入れると、何となくわかったような感じになりましたが、まだ騙されたような感じですね。
平行宇宙の概念はいろいろあると思いますが、私のイメージしているのは、今もし何かに気が付くとすると、気が付かない場合の未来と、気が付いた場合の未来の二つのバージョンの宇宙が存在するというものです。そして、無数に枝分かれしていきます。ある日寝て起きた時には、別の宇宙にいるかもしれません。でも、その時の自分の意識はその流れでの意識なので、違和感なく生きています。自分というものが無数にいると考えると、結構面白いですね。そして、何かに気が付けば、つまり意識が変われば、そのような未来に行けるというか、そうなるのですからどんどん自分で気づいて想像して未来を作っていけばいいだけなんですよね。未来を変えるって意外と簡単なんですね。
すごいですね~。最後の結末っていうか結末はないのですが、からくりというか理論的裏付けが「パラレルワールド」でした。山本耕史が淡々と説明した時にはなるほどっていう感じでしたが、頭がついていけませんでした。ドラマ自体は毎回感動してよく泣いてましたが、最終回はなぜか泣けないというか、知性のほうが優先されて、感情はそっちのけっていう感じでした。まあ何とか平行世界の概念を取り入れると、何となくわかったような感じになりましたが、まだ騙されたような感じですね。
平行宇宙の概念はいろいろあると思いますが、私のイメージしているのは、今もし何かに気が付くとすると、気が付かない場合の未来と、気が付いた場合の未来の二つのバージョンの宇宙が存在するというものです。そして、無数に枝分かれしていきます。ある日寝て起きた時には、別の宇宙にいるかもしれません。でも、その時の自分の意識はその流れでの意識なので、違和感なく生きています。自分というものが無数にいると考えると、結構面白いですね。そして、何かに気が付けば、つまり意識が変われば、そのような未来に行けるというか、そうなるのですからどんどん自分で気づいて想像して未来を作っていけばいいだけなんですよね。未来を変えるって意外と簡単なんですね。
2011年6月30日木曜日
明日は新月です。
下半期のはじまりでもある7月1日は、太陽・土星・天王星・冥王星・月の5惑星でのグランドクロスと、シリウスとの整列、更には蟹座の部分日食もあるという、贅沢なスペシャルデーです!
これはスピリチュアル的に言えば、超強力なエネルギーに後押ししてもらえる重要な日とも言えます。
皆既月食と夏至のあった6月、心身ともに疲れた方も多いのではないでしょうか?
ネガティブな気持ちに襲われた方もいらっしゃるかもしれませんが、その時期ももう終わりです。
この7月1日を境にご自分の意識を「浄化」から「願望達成への意力」にシフトチェンジしましょう。
またこの日は、生活や環境なども含め、新しいことを始めたり自分自身を変えていくのにとても良い日です。
なので今回は、自分が求める状態へと、変化させるために必要な「意志の力」と「創造性」を強めるための、*****をご紹介したいと思います。・・・・・完全パクリでした。紹介なしです。ご自身で必要であれば適当にしてください。今回はただのお知らせブログでした。ちなみに17:54に新月です。7月1日の20:32から、3日の6:36まではボイドタイムです。新月のパワーを十二分にいかすためにも、願い事は、この時間を避けるようにしましょう。
これはスピリチュアル的に言えば、超強力なエネルギーに後押ししてもらえる重要な日とも言えます。
皆既月食と夏至のあった6月、心身ともに疲れた方も多いのではないでしょうか?
ネガティブな気持ちに襲われた方もいらっしゃるかもしれませんが、その時期ももう終わりです。
この7月1日を境にご自分の意識を「浄化」から「願望達成への意力」にシフトチェンジしましょう。
またこの日は、生活や環境なども含め、新しいことを始めたり自分自身を変えていくのにとても良い日です。
なので今回は、自分が求める状態へと、変化させるために必要な「意志の力」と「創造性」を強めるための、*****をご紹介したいと思います。・・・・・完全パクリでした。紹介なしです。ご自身で必要であれば適当にしてください。今回はただのお知らせブログでした。ちなみに17:54に新月です。7月1日の20:32から、3日の6:36まではボイドタイムです。新月のパワーを十二分にいかすためにも、願い事は、この時間を避けるようにしましょう。
2011年6月22日水曜日
夏至に思う。
今日は2011年の夏至ですね。天文学的な節目ですが、特に際立ったイベントはないようです。しかし、2012年の冬至に起こる、宇宙的なイベントまで、ちょうど後1年半となりました。では、いったいその日に何が起こるのか、一つの解釈を述べてみたいと思いますが、そのためには人間とか地球を定義しないと、説明ができません。ので、まずそこら辺から順を追って書いてみます。
人間とは、崇高な存在で、光の家族です。
この時期に、私たちがこの地球にやってきたのは、転換を創造し、地球の転換に力を貸すという任務を果たすためです。
地球を最初に計画した存在たちは、光の家族であり、光と呼ばれる一側面のために仕事をし、光と関わりの深い存在でした。光は情報そのものです。光の家族は、彼らが心に描いた情報センターを創造しました。さまざまな星雲がそれぞれの情報を提供し、誰でも参加することができ、誰でも知識を分かち合うことができる場所をデザインしました。地球は宇宙の図書館になったのです。宇宙の図書館とは、どのようにすれば情報を周波数と遺伝の過程を通じて保存することができるかを実験する美しいい場所にほかなりません。
さて、約50万年前には地球に人類が存在し、彼らは極めて高度な文明を発達させました。この文明は現在の南極大陸の雪を頂いた山々の下に埋もれている古代の文明のことです。
地球に生きた図書館を作るというプロジェクトは、やがてその所有権をめぐって争いが生じることとなりました。地球は不動産としては最高の物件です。そのころ地球は自由意志の空間でしたから、好きなことを何でもやる権利のある創造神たちがやってきて、地球を支配し乗っとりました。この新しい地球の支配者たちは、地球の原住民、すなわち人間にそれまでのことを知ってほしくありませんでした。何も知らなければ操縦するのが簡単だからです。光が情報で、闇は情報の欠如であるとは、こういうことにほかなりません。これらの存在たちは地球の光を消し、地球は彼らの領土となりました。地球の新たな所有者たちの食欲と好みは、前の所有者とは異なっていました。彼らは、混乱と恐怖を滋養としました。混乱と恐怖が彼らを太らせ、彼らを刺激し、彼らに安定した支配の座を与えてくれたのです。その存在は、聖書の中で語られている、バビロニアやシュメリアの文字板や、世界中の様々な文書の中に語られている存在です。彼らは私たちのDNAを組み替えて、私たちが一定の周波数の中においてしか行動できないようにしました。
最初の人類は、素晴らしい存在でした。彼らが持っていた12束のDNAは様々な意識をもった文明体が与えてくれたものでした。新しい所有者は、実験室で異なったDNA、つまり2束のDNAをもった人間を作り出しました。当初のDNAパターンは体内に残されましたが、機能はできなくなりました。分解され、電源を抜かれた状態になったのです。人間の細胞の中に、光が記号化されたフィラメントがあり、これは極めて細いエネルギーの糸で、これが情報を伝えるものです。これらの細い糸が大網となって、それが私たちのDNAを形成しています。それは光ファイバーの原理と似ています。私たちが組み替えられたとき、2つのDNAだけが残されました。生存するのに不必要なDNA、私たちに情報を与えるDNAは切り離され、彼らにとって支配しやすく、操縦しやすい周波数に閉じ込められることになったのです。そして現在、この周波数をもとに戻さなければ、滅亡していく時期です。ですから私たちのDNAは、2重螺旋から12螺旋へ進化していきます。これは進化のプロセスであり、変化する周波数に対応できる人は進化していくであろうことが理解できるはずです。地球はまことに心ときめく場所です。素晴らしいプランだと思いませんか・・・・・。と続きます。ほとんど引用になってきたのでここらでやめます。続きはまた今度!
人間とは、崇高な存在で、光の家族です。
この時期に、私たちがこの地球にやってきたのは、転換を創造し、地球の転換に力を貸すという任務を果たすためです。
地球を最初に計画した存在たちは、光の家族であり、光と呼ばれる一側面のために仕事をし、光と関わりの深い存在でした。光は情報そのものです。光の家族は、彼らが心に描いた情報センターを創造しました。さまざまな星雲がそれぞれの情報を提供し、誰でも参加することができ、誰でも知識を分かち合うことができる場所をデザインしました。地球は宇宙の図書館になったのです。宇宙の図書館とは、どのようにすれば情報を周波数と遺伝の過程を通じて保存することができるかを実験する美しいい場所にほかなりません。
さて、約50万年前には地球に人類が存在し、彼らは極めて高度な文明を発達させました。この文明は現在の南極大陸の雪を頂いた山々の下に埋もれている古代の文明のことです。
地球に生きた図書館を作るというプロジェクトは、やがてその所有権をめぐって争いが生じることとなりました。地球は不動産としては最高の物件です。そのころ地球は自由意志の空間でしたから、好きなことを何でもやる権利のある創造神たちがやってきて、地球を支配し乗っとりました。この新しい地球の支配者たちは、地球の原住民、すなわち人間にそれまでのことを知ってほしくありませんでした。何も知らなければ操縦するのが簡単だからです。光が情報で、闇は情報の欠如であるとは、こういうことにほかなりません。これらの存在たちは地球の光を消し、地球は彼らの領土となりました。地球の新たな所有者たちの食欲と好みは、前の所有者とは異なっていました。彼らは、混乱と恐怖を滋養としました。混乱と恐怖が彼らを太らせ、彼らを刺激し、彼らに安定した支配の座を与えてくれたのです。その存在は、聖書の中で語られている、バビロニアやシュメリアの文字板や、世界中の様々な文書の中に語られている存在です。彼らは私たちのDNAを組み替えて、私たちが一定の周波数の中においてしか行動できないようにしました。
最初の人類は、素晴らしい存在でした。彼らが持っていた12束のDNAは様々な意識をもった文明体が与えてくれたものでした。新しい所有者は、実験室で異なったDNA、つまり2束のDNAをもった人間を作り出しました。当初のDNAパターンは体内に残されましたが、機能はできなくなりました。分解され、電源を抜かれた状態になったのです。人間の細胞の中に、光が記号化されたフィラメントがあり、これは極めて細いエネルギーの糸で、これが情報を伝えるものです。これらの細い糸が大網となって、それが私たちのDNAを形成しています。それは光ファイバーの原理と似ています。私たちが組み替えられたとき、2つのDNAだけが残されました。生存するのに不必要なDNA、私たちに情報を与えるDNAは切り離され、彼らにとって支配しやすく、操縦しやすい周波数に閉じ込められることになったのです。そして現在、この周波数をもとに戻さなければ、滅亡していく時期です。ですから私たちのDNAは、2重螺旋から12螺旋へ進化していきます。これは進化のプロセスであり、変化する周波数に対応できる人は進化していくであろうことが理解できるはずです。地球はまことに心ときめく場所です。素晴らしいプランだと思いませんか・・・・・。と続きます。ほとんど引用になってきたのでここらでやめます。続きはまた今度!
2011年6月19日日曜日
DNAの不思議
DNAって、今では知らない人がいないくらい、一般的になっていますが、どうして4種類の塩基の配列で生命が作られるのか、不思議に思ったことはありませんか?単なる分子の配列で、わたくしというものを作り維持している、その現状をどうやって受け入れるか、そこが問題です。
ちなみにコンピューターは、どうやって動いているかと考えると、いろんな説明の仕方があるとおもいますが、よく言う0と1の組み合わせですよね。これって創造の始まりと同じで、1なるものから2が生まれそしてすべてが生まれたということですよね。インド哲学の中のサーンキャでいう所の2元的多元論のことですね。そんなことはさておき、つまり生命は4進法で設計されているコンピューターという事でしょうかね?そんなこと言っている人は聞いたことがありませんが、そうなんじゃない?
コンピューターのエネルギー源は電気と水晶の振動ですが、生命は酸素、食物、水、太陽光、熱、ミトコンドリアの代謝etcと多岐にわたっているので複雑みたいです。ですから2元論では無理で、4元論でないと処理できなかったのかもしれません、しかし、そもそも、たかが低分子の4つの塩基が、生きているかのごとくきちんと順番に並んだり、自らを複製したりするのか?また自分と違うタンパク質や酵素をなぜ合成したり出来るのか?不思議でたまりません。コンピューターの様にCPU(中央処理装置)があるわけじゃないのに、1っ個の細胞からなんでも作り出してしまう。誰が何をしてそんなことができるん?ってそんなこと聞いても誰も答えてくれない!
そこで登場するのがプレアデス星人です。やはり人類を超えた科学文明からでないと、答えは無理ですね。彼らが言うには、「DNAは光の言語で書かれており、螺旋状に下降する光が、コード化されたフィラメントに入っています。」と、おっしゃっていますが、何のことかさっぱりわかりません。唯一わかることは、光が関係しているということです。では、光とは・・・。彼ら曰く「情報と愛にほかならず、創造性そのものである。」と、おっしゃっています。よけいにわからなくなりましたが、感じることは、光はそれ自体に情報を持っており、それがDNAの螺旋状態にコード化されて暗号として保存・表現されているのだと推測しています。
彼らは、わたくしたち人類を「光の家族」と呼んでいます。そして、光の概念をとり戻すことが私たちの仕事だとおっしゃっています。
ちなみにコンピューターは、どうやって動いているかと考えると、いろんな説明の仕方があるとおもいますが、よく言う0と1の組み合わせですよね。これって創造の始まりと同じで、1なるものから2が生まれそしてすべてが生まれたということですよね。インド哲学の中のサーンキャでいう所の2元的多元論のことですね。そんなことはさておき、つまり生命は4進法で設計されているコンピューターという事でしょうかね?そんなこと言っている人は聞いたことがありませんが、そうなんじゃない?
コンピューターのエネルギー源は電気と水晶の振動ですが、生命は酸素、食物、水、太陽光、熱、ミトコンドリアの代謝etcと多岐にわたっているので複雑みたいです。ですから2元論では無理で、4元論でないと処理できなかったのかもしれません、しかし、そもそも、たかが低分子の4つの塩基が、生きているかのごとくきちんと順番に並んだり、自らを複製したりするのか?また自分と違うタンパク質や酵素をなぜ合成したり出来るのか?不思議でたまりません。コンピューターの様にCPU(中央処理装置)があるわけじゃないのに、1っ個の細胞からなんでも作り出してしまう。誰が何をしてそんなことができるん?ってそんなこと聞いても誰も答えてくれない!
そこで登場するのがプレアデス星人です。やはり人類を超えた科学文明からでないと、答えは無理ですね。彼らが言うには、「DNAは光の言語で書かれており、螺旋状に下降する光が、コード化されたフィラメントに入っています。」と、おっしゃっていますが、何のことかさっぱりわかりません。唯一わかることは、光が関係しているということです。では、光とは・・・。彼ら曰く「情報と愛にほかならず、創造性そのものである。」と、おっしゃっています。よけいにわからなくなりましたが、感じることは、光はそれ自体に情報を持っており、それがDNAの螺旋状態にコード化されて暗号として保存・表現されているのだと推測しています。
彼らは、わたくしたち人類を「光の家族」と呼んでいます。そして、光の概念をとり戻すことが私たちの仕事だとおっしゃっています。
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