2012年12月31日月曜日

徳島天然温泉「あらたえの湯」へ行ったよ~ん\(^^)/

 なんとオープン時にブログで取り上げてから早半年、やっと念願の「あらたえの湯」へ行ってきました。事前にネットでホムペを検索し、いざ現場であたふたしないように前知識を畳み込みいざ出陣しました。そして行っていきなり靴箱にブーツデカくてが入りませんです。しかしよくさがすと大きめのロッカーがありなんとかセーフ、そして受付に行くと綺麗な受付の女性が二人もいました。そして金額の説明があり「本日は岩盤浴とセットですと1500円になります」とのことで、聞いたその瞬間、目が点になりました。というのは今日は年末で土日祝料金だとは知っていましたが、岩盤浴を合わせても780円だと思っていたからです。いきなり倍の値段で面食らったのですが、根が小心者なので、「はい」と言ってしまいました。よくよく考えると入館料と岩盤浴は別料金だったんですね。たった60円の追加料金で2階全体に七種類もあるある岩盤浴を使えるはずがないじゃん!

 さて、まずは天然温泉でリラックスしてからじっくり岩盤浴を楽しむことにしました。
電気風呂やシルキー風呂もあり設備はかなり整っていますね。源泉風呂はナトリウム泉だけあってたいへんしょっぱいですが、ヌルヌルして気持ちいです。塩サウナもありどこかの温泉と違って、塩は大きな鉢に山盛り置いてありたっぷり使えました。一時間ほど温泉を満喫して今度は岩盤浴に挑戦です。まずは生まれて初めて経験する岩塩を用いた岩盤ルームに入りました。この部屋はなんと壁まで岩塩でできていました。床は玉砂利のような岩塩で覆われており塩漬け状態でした。なぜか塩は溶けませんでした。さて次にはいった部屋は「涼の間」です。ここは火照った体を冷やすための部屋で、外気と同じくらいの10℃の部屋に、あぶくが上昇するイルミネーション付き水槽が貼り付けてあり、心も身体もひんやりして気持ちいいです。次に入ったのがブラックゲルマニウムと甲翠の砂利が敷いてある部屋です。砂利が体にあたって気持ちいいです。あとアロマサウナとか6種類の岩盤ベッドが敷き詰めてある20人ほども入れる部屋もありました。だた驚いたのは男女混浴でした。当然浴衣は着ているのですが、お風呂に一緒に入るのは慣れていないためか緊張します。しかし、女性の汗をかいた顔って色っぽいですね!それからいろんな体勢で寝転がっている大勢の女性を見るのもなかなかないことですね。空いている部屋で寝転がっていても、見知らぬ女性が横に来て寝転がるんですよね、低い衝立があり顔はよく見えないので、どんなに綺麗な人が寝転がったのかなと妄想してしまいます。岩盤浴の暑さも然ることながら、別の意味で頭が朦朧としてきます。ってな感じですべての部屋を満喫し、また温泉で流してから帰りました。3時間以上もかかりましたが、これでも早めに切り上げた方です。今度はもっとゆっくり入ろっと\(^^)/






       





           

追伸:岩盤浴の癒しの間で自然におならをしたら、女性が全員出て行ってしまいました。なんでだろ~?

2012年12月28日金曜日

マヤ暦、終わりました。

ついに待望のマヤ暦が終わりましたが、皆様方如何がお過ごしでしょうか?
何も起こらんかったやん!とお思いの方も多いかと思いおますが、そもそもマヤ暦の終わりは人類滅亡でも天変地異でもなくて、ただの歴(サイクル)の終わりだったように思います。ではなぜ歴は続かずに終わっていたのか?たぶん時空が変わるので今までの歴では表せないからだと思います。でも、太陽はいつもどうり東から出て一日が24時間でなんもかわらんじゃん!と、おっしゃられればそうなんですが、そもそも時空なんて個人の意識で作られているわけで、客観的な時空はその集合意識の産物ですから、まだまだ昔の概念を引きずっている人が多いので現実もなかなか変われないのかなとか思ったりしています。
 最近、パラレルワールド(平行宇宙)の概念が私の中で徐々に定着しつつあり、なんとか受け入れられる感じになってきました。今のこの現実はその意識レベルでの現実で、天変地異もアセンションも起こらなかった地球を選択しており、これからの可能性を考えるといちばん面白い位置にいるように思います。人生ゲームはゴールに早く行っても面白いわけがなく、途中寄り道をするほど楽しいとおもいますし、実際今の時空の自分はそれを選択しているわけですから本当にドキドキわくわくものですね。これからどんどん現実は二極化して、価値観の違う人は別の平行宇宙に消えていくことだと思います。類は友を呼ぶっていう感じですが波動的にも共鳴しないものは消えていく運命にあるのではないでしょうか。とは言っても他人の宇宙も尊敬に値するものはどんどん取り入れて行くことも可能で、今はその最終段階かもしれません。



とどのつまり私たちは、自分自身の思考の結果である。
私たちは自分が考えた通りのものとなるのである。    -   ブッダ



怒っているのか、微笑んでいるのかわからん!
あなたこそが、あなたの望む世界となれ!  -  マハトマ・ガンジー




2012.12.21に県庁の屋上に現れた観音様?

フェンスなしバージョン!
天人バージョン  -   見え方1







2012年12月15日土曜日

サンルーム完成しました\(^^)/

 夏に計画したサンルーム増設ですが、やっと完成しました。
なんと、真冬にサンルームですが、これから迎える春にはきっと活躍するような気がします。
思えば洗濯物を干すたびに蚊に刺されていたため作ろうとしたのが始まりですが、使用方法は多くて役に立ちそうです。現在スノーボードの調整用工作室、兼洗濯物干場になっています。一応テーブルと椅子があるのでお茶もできるのですが、何分寒くてそのような気分にはなれませんね。一度だけお昼に外側のデッキで妻とスパゲティーランチをしました。いや~いいですね!太陽の木漏れ日を浴びながら、開放感あるデッキでの食事がこんなにいいものだとは・・・。とは言っても景色に若干問題はありましたが、それを改善すべく庭の改造に取り掛かりました。まずはホームセンターのチラシで見た写真を参考に、売り出しの砂利とタイルを買って、デッキから倉庫までのプロムナードを作りました。砂利は大粒と小粒のバランスそして白砂利をどう混ぜるかで悩みましたが、素人判断で適当にしました。そのあとレンガを買って植物エリアと歩道エリアをわけました。シャリの効果は雨の日でも足元が泥だらけにならないのがいいですね。落ち葉も幾分拾いやすかな?タイルを敷くと歩いても砂利の音がしないのでいい感じになりました。
 サンルームの生活で気になるのが、周りの視線ですが、幸い両隣は無人くんなのでセーフです。しかし、真裏の家の二階の窓からの視線は気になりますね。よって5mくらいの塀をこしらえようかと思ったのですが、費用も然ることながら、測量やら隣との折衝が面倒くさいので、ここは4年間プランターで育てたアボカドに大きくなってもらおうと庭にじか植えしました。しかしこの寒さで耐えられるかどうかが問題です。よってアボカドだけハウス栽培にしようと考えました。
がんばれアボカド!\(^^)/




倉庫への道

西側は結構おとなりさんの緑が多いです。


東はお隣の庭の大きくそだった竹が朝日を遮り困ったもんです。
雨の日には大きく私の家の敷地に大きく垂れ込んできます。 



西日から守ってくれるビワの木。

猫の額ほどになった庭.アボカドよ早く多大きくなってね(^-^)


右端の大きな幹は梅、中央と左の木は知らない木です。
適当に植えたら大きくなりました。


2012年12月6日木曜日

ジュリア・ギラード首相の演説

 なんとオーストラリアの美人首相 ジュリア・ギラートさんが、「世界滅亡の日が近づいています。マヤ歴が正しいことが証明されるのです。」と、国民に宣言しました!すごいな~ぁっぁぁっぁぁっぁ!

内容は、以下のとうりです。


ジュリア・ギラード首相の演説
2012.12.05

「私の親愛なる同胞としてのオーストラリアの皆さん。
世界の終わりが来ています。

マヤカレンダーが真実だったことがわかるのです。

たとえ、科学者たちや、オーストラリア連邦科学産業研究機構( CSIRO )がそのことを確認できないとしても、私はトリプル J の予測は正確であることを確信しています。

最後の打撃が人肉を食らうゾンビによるものか、地獄から来た悪魔の怪物によるものか、あるいは、K-Pop の完全勝利から来るものか、それはわかりませんが、どんなものであろうと、あなたがたもご存じのように、私は最後まであなたたちのために戦います。

皆さんすべての幸運を祈ります。」







やはり国家元首ともなると、国家機密をすべて知らされるので、知ってしまった以上、黙っていることが出来なかったんでしょうね。たしかオーストラリアはレプタリアン型エイリアンのテリトリーだったような記憶がありますので、あまりいい宇宙人ではない彼らといろいろ交渉していたのかもしれませんが、実際のところよく解りません。私が察するところでは、ジョークに見せかけた真実のような気がします。(^.^)

2012年12月1日土曜日

落葉のコンチェルトFor the Peace of All Mankind/Albert Hammond

 今日家でFMを聞いていたら、なんだかいい曲が流れていた。よく聞くと昔聞いたことがある曲だ、学生時代に同じくFMでよく流れていた曲だ、しかしこの頃この手の曲はたくさん出回っており、アーティストもたくさんいて良く思い出せない。こういう時はいつもFM放送のホムペで過去にオンエアされた曲の紹介があるので調べてみる事にしている。そして、見てみるとあったあったあ~~アルバート・ハモンドじゃん!なんとタイトルは「落葉のコンチェルト」なんて今にぴったりじゃん。え~曲やな~ヽ(^。^)ノ♪





 しかし、何故 「全人類の平和の為に」 が、「落葉のコンチェルト」 になるんだろうな?
ラブソングの中のジョークだとは思うが、なんとも微笑ましい!
また2番の「Will you go away ・・・」のところで声が裏返るのかなんともいえません!